覗ける標本

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標本にする画像を選んでください

「深度ページから標本にする」で送ると自動で開きます。 自動で受け取れなかった場合は、元画像と深度画像の2つを選んでください。

3D標本の置き場

立体の強さ(強すぎるとゆがみます)

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画面の実物の大きさ

手元にある大きさが決まっている物を画面に当てて、 下の枠とぴったり重なるまでつまみを動かします。

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カメラで顔の位置を測ります。ふだん覗く姿勢で座り、 腕をまっすぐ画面へ伸ばして、指先が画面に触れるところまで顔を下げてください。
その位置のまま「いまの位置で合わせる」を押します。

0.62m

顔をゆっくり左右に動かしながら、つまみを合わせます。
標本が窓の向こうに止まって見えるところが正解です。 絵ごとついてくるなら下げ、動きが足りないなら上げます。

1.80

👁

覗きはじめる

端末を傾けると窓の中の視点が動き、標本が立体に見えます。 ジャイロの利用を求められた場合は許可してください。

3Dラック

まだ何もありません。深度づくりの「📥 3Dラックへ」で送るか、画像から追加してください。 ミタテの棚と同じラックなので、ミタテに入れた子もここに並びます。

視点設定

未校正: 標準設定で動作中

端末を傾ける/マウスを動かすと覗けます。押したまま大きく動かすと標本ごと回せます。ホイールで拡大縮小