🛠 画像工房

Gazou Kobo
推しの写真から——「買う前に、部屋に置いたらどう見えるか確かめる」「買わなくても、無料で飾って楽しむ」の両方を、この端末の中だけで。
課金なし・回数制限なし・画像はサーバーに送りません。
全処理ローカル 課金・回数制限なし ツール間の自動受け渡し
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✂ キリトリ — 背景透明化

BG Remover

写真からフィギュア・人物だけを切り抜いて透明PNGに。消しゴム/復元での手直し、まとめてZIP保存対応。切り抜いたらワンタップで下のどちらへも進めます。

標準モデルは商用OKEXIF自動除去
▼ 切り抜きを自動で受け渡し ▼
▼ 作った子は「棚」に入ります ▼
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🧊 ミタテ — 棚を開いて立体で見る

Mitate / Shelf

棚に貯めた子をぐりぐり回す・ゆらゆら・ぷるぷる触る。QuestならAR/VRに実寸で設置。別の端末で作ったものは🔑コードで受け取り→棚に追加。Questはここを直接開けばOKです。

立体/AR/VRぷるぷる🔑コードで受け取る動画/GLB
3b

👁 3Dラック — 覗ける標本

Hyohon

ミタテの棚と同じ「3Dラック」を、窓を覗く見方で楽しむページ。タップすると額縁つきの窓の奥に立体が現れ、スマホを傾ける/PCは顔やマウスで、覗く角度が変わります。大きさや高さの調整はミタテで。

3Dラック共通傾けて覗くPCは顔で覗く

💡 使い方のヒント

・AIを使うツール(キリトリ・深度づくり)は、初回だけ「準備する」ボタンでモデルをダウンロードします(押すまで通信ゼロ)。2回目からはキャッシュで即起動。
・おすすめの流れ: PCでキリトリ→深度づくりで棚に貯めるQuestでミタテを開いて棚から実寸で飾る(別端末なら🔑コードで受け取り)。買う前の下見はおきば
・各ページ右上の rev表示 が更新確認の目印。表示が変わっていなければ古い版です(再読み込みしてください)。

⚖ AIモデルのライセンス早見表

切り抜き画像やこのツールを商売に使う予定があるなら、「商用OK」のモデルだけを使ってください(各ツールとも標準設定が商用OK)。おきば・ミタテはAIモデルを使わないので制限なし。
ツールモデル商用利用
キリトリBiRefNet lite(標準)○ 可(MIT)
BiRefNet○ 可(MIT)
RMBG-1.4× 不可(BRIA非商用)
深度づくりDepth Anything V2 small(標準)○ 可(Apache-2.0)
Depth Anything V2 base(PCの最高精細)△ 個人利用のみ(CC-BY-NC・非商用)