同期・カレンダー・AI分割は公開サイトで開いたときだけ使えます。
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最初の端末で「新しく作る」→ 出た10文字を、もう片方の端末に入れて「つかう」。合言葉を知っている端末どうしが同じリストになります。中身は合言葉から作った鍵で暗号化して送るので、サーバーでは読めません。
合言葉は誰にも見せないでください。知られると、その人もリストを読み書きできます。
Googleカレンダー(PC版)の「設定」→ 左でカレンダーを選ぶ →「カレンダーの統合」→「iCal形式の非公開URL」をコピーして貼る。このURLは合言葉と同じ秘密です。
シフトごとに「カレンダーの予定名に含まれる言葉」と「その日に自動で出るやること(1行に1つ)」を書きます。今日の予定名に言葉が含まれていれば、その日1回だけやることが増えます。
このリストはブラウザの中に保存されます。同期を設定していないときは、この端末だけのリストです。 ブラウザの「閲覧データを削除」をすると消えます(同期していれば、合言葉を入れ直せば戻ります)。